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H.29年12月21日(木)

今年もあと10日となってしまいました。11月を過ぎてからはいつのまにか時間が過ぎている感覚があり、まだまだやらなければならないことを手つかずで所有しています。そんな時に無性にやりたくなることってありませんか? そう テスト前になると本を読みたくなるとか、趣味に走りたくなるとか・・・。きっと現実逃避しているんでしょうね。午後からやらなければならないことを片づけながら ふと見上げたら、おもしろい本を見つけてしまいました。娘と二人で湯布院にドライブ旅行をした時に眠くならないようにと、娘が買って隣で読んでくれていた本。パラパラとめくっていたらおもしろそうな内容が書いてありましたので、現実逃避がてらご紹介します。

南の海でのんびり船に乗っていると、突然1匹のイルカが現れました。(ちなみに少年は乗っていません) なんと、このイルカは人間の言葉をしゃべっています。さて、一番ピッタリだと思う言葉はどれでしょうか?

①「ここはサメが多いから気をつけてね」

②「この下に宝物が沈んでいるよ」

③「フッ フッ フッ 今の話はぜんぶ聞かせてもらいましたよ・・・」

④「向こうにきれいな珊瑚礁があるよ」

⑤「驚かないでください。わたしは魔法でイルカにされた人間なんです」

⑥「あの~ 今、何時ですか?」

あまり難しく考えず直感で選んでくださいね。

この本は心理アナリストの亜門 虹彦氏が書いた『眠れないほどおもしろい 心理テスト』。

そして、これはどのセリフを選ぶかで、あなたがケアレスミスしやすいときがわかるのだそうです。では、診断を見てみましょう。

①を選んだ人:不注意によるミスはゼロ!(そんな人いるんでしょうか?)

②を選んだ人:まるでうっかりミスの博物館(うっ ひどい)

③を選んだ人:うっかり口を滑らせてしまう迷惑な人(う~ん)

④を選んだ人:笑って許してもらえるお得なタイプ(なるほど)

⑤を選んだ人:しっかり者なのに、ここ一番で大ポカ(え~ 夢があっていいのに)

⑥を選んだ人:「忘れっぽさ」にかけては天下一品(これもあんまりだわ)

年が明けるともう受験シーズンです。お役に立てるかどうかわかりませんが、ケアレスミスをしないためにも、参考にどうぞ。 ちなみにわたしは②でした。これってただの欲張り?

 

H.29年12月22日(金)

今日は冬至。冬至は1年で一番昼が短く、夜が長い日。今日を境に日はどんどん伸びていきます。でも冬至を過ぎてもしばらくは日が長くなったことをあまり感じることはなく、寒い冬の日が続きます。日が暮れる時間が早いとそれだけで寒さ倍増。そんな風に寒い日がずっと続いていても日は少しずつ長くなり、暖かくなる春へと向かっていると知っているからこそ、我慢もできるような気がします。昔の人は畳の目一つずつぐらいの早さで日が長くなっていくと言っていたそうです。実際に畳に目印をつけると日が長くなっていることがわかるかも知れません。

さて冬至というと欠かせないものが柚子湯(ゆずゆ)と南瓜(かぼちゃ)。柚子湯に入ると一年中風邪をひかないとも言われています。柚子の精油成分には血の巡りをよくする働きがあり、お風呂に入れることで体を芯から温めてくれます。また精油はアロマテラピーにも使われ、精神安定や疲労回復などの効果があります。ところで柚子湯に入る時ってどうします? わたしはただ柚子をポンポンと浴槽に放り込み、浴槽の中でその柚子を両手でぎゅっと握りしめて香りや精油を抽出して、それで柚子の効能を得たと思っていましたが、正しい(?!)柚子湯の入りかたがあるということをつい近頃知りました。。。では、正しい柚子湯の入りかたをご紹介します。

1. 大き目のボウルに柚子を入れ、熱湯を注ぎ蓋をして約20分ほど蒸らす。

2. 冷めたら布の袋(100均なので手に入る洗濯ネットでOK)に柚子を入れ、ボウルにギュッギュッと絞る。

3. そのしぼり汁と袋を浴槽に入れて、浮かべる。

これで体はポカポカ♡ 新陳代謝も活発になり疲れや痛みをやわらげてくれるので冷え症の人にもおすすめです。 今夜は柚子を買ってきて柚子湯に浸かってみませんか。

おまけ:お風呂に入れた柚子はさすがに料理には使えませんが、柚子を料理に使った際の種も使いみちあります。空き瓶に熱湯を入れ、殺菌した後、種をその瓶に入れます。そこに普段使っている醤油を入れます。種の回りは粘性の液がついてますのでそれがポイント。そのまま冷蔵庫に保存。1週間後ぐらいには柚子の香りがした柚子醤油になっています。お豆腐にかけたり、おひたしに使ったり、柚子の香りを楽しむことができます。ぜひどうぞ♡

もう一つおまけ:「桃 栗 3年、柿 8年」という言葉はよく知られてますが、その続きをご存知ですか? 土地土地で違う表現もあるのだそうですが「柚子は大馬鹿 18年」という言葉があります。 その昔、原田知世主演の映画「時をかける少女」の中でこの言葉が何度も出てきて、「大馬鹿」という表現にすごい衝撃を受けたのを覚えています。 大馬鹿って・・・。 ひどいですよね。

H.29年12月24日(日)

今日はクリスマスイブ。素敵な予定がある人もたくさんいらっしゃることと思います。この時期になると識者と呼ばれる人たちが、多くの人たちがクリスマスの本来の意味から外れて、イベントの一つとしてクリスマスを楽しむことについて『日本人は節操がない』と言ったりしますが、その時間を誰かと共有したり、楽しんだりすることは、日々の生活の中で『スペシャルな日』として過ごすという意味ではとても大事なのではないでしょうか。

さて、以下の話は当院のスタッフは知っている内容なのですが、クリスマスイブの今日にふさわしい話なのでご紹介したいと思います。

阪神・淡路大震災からそれほど経っていない頃、傷ついた子どもたちの心を癒し励ますために、神戸で世界各国から集まった身体に障がいを持つ音楽家たちによる愛にあふれたコンサートが開かれました。小学生の子どもたちがたくさん招待され、美しい音楽に心を癒される時間となりました。演奏が終わったあと、選ばれた子どもたちがステージに上がり、演奏してくれた音楽家たちへの質問タイムとなりました。音楽家の中の一人に両腕のないアメリカの男性ミュージシャンがいました。彼は、特殊な作りになっている楽器を足や口を使って器用に、素敵な音色を奏でてました。そんな彼に子どもたちは興味深く、様々な質問をしました。「足を使って演奏するのは何が難しいですか?」「ずっと口で音を鳴らしていると、口は痛くなりませんか?」とか。

そんな中、一人の少年が音楽とは関係のないことを質問しました。

「あなたは、もし腕があったら、何を一番したいですか?」

一瞬、横に付き添っていた先生やそばにいた大人たちは、何を失礼なことを聞き出すのだろうと、ちょっと心配したような顔をしました。子どもは自分が本当に聞きたいことを悪気なく、無邪気に聞いてしまうものです。

その質問にミュージシャンの彼は「僕にもしも腕があったら、愛する人をたった一度でいいから、思い切り抱きしめてみたい」と言ったのです。「僕は愛する人を今まで一度も抱きしめたことがない・・・。 抱きしめたくても抱きしめることができないんだよ。だから・・・みんなは、愛する人をしっかり抱きしめてあげてほしい、どうかその腕で!」と続けました。

できることやできないことは人それぞれにあります。でも自分がその気になれば(努力すれば)できることも、簡単に放棄して、あきらめたりはしていないでしょうか。

わたしはクリスマスになると この話を思い出します。そして、今の幸せに感謝し、今後また努力しなければならないと改めて思い、自分をいましめています。

どうぞ 素敵なクリスマス・イブ、クリスマスをお過ごしください♡

H.29年12月26日(火)

25日のクリスマスを過ぎると、一気に年末年始を迎える準備へと変わります。それまでクリスマスカラーで彩られた街並みが、たった1日で今度はおごそかな雰囲気へと変わるのは不思議な気もします。そういうわたしたちも昨夜は診療終了後にクリスマスツリーもクリスマスの飾りつけも全て片付けました。今度は、棚卸しや年末の大掃除が待っています。少しずつ済ませていますので、仕事納めの日はきっとスムーズに終わると思います。

さて、お正月といえば「おせち料理」。この「おせち」はもともとは五節句のことで、これが御節句に変じ、御節句料理からおせち料理と親しまれる言葉に変じたものです。五節句とは、正月節句、雛節句(3月3日)、端午の節句(5月5日)、七夕節句(7月7日)、重陽菊の節句(9月9日)。年に5回の節目でその季節の山海の珍味で料理を習わせ、その季節に体を護り、生を養うことを覚え、暮しの歳時記として伝えてきました。

お正月のおせち料理は東洋医学的にも健康に配慮した献立内容となっています。寒い冬の運動不足や、日照不足を補うように工夫され、酒・餅・油もので体が酸性食品に傾きやすいのを防ぎ、栄養の偏りを調整するなどの工夫もなされています。干し椎茸・鰹節・数の子・昆布・田作りなどは日光浴をした干物で、これが人間の日光浴を補うことにもなり、アレルギーの起きないカルシウム・タンパク質・ミネラル・ビタミンの豊富な栄養源として最適な食材を使っています。黒豆・ごぼう・れんこん・くりなどの黒い実や根菜は何れも優れたアルカリ食品で、内臓強化・老化予防の優れた栄養をもっています。

今日はその中でも漢方薬にも使われるごぼうを紹介します。

ごぼうは古くから体を温め、解毒・発汗・利尿によいとされているごぼうですが、食用にしているのは日本人だけ。中国では薬草として用いられてきました。繊維の多い野菜の代表ですね。主な成分は炭水化物で、その大部分は消化吸収されないイヌリン、ヘミセルロースなどの食物繊維。ごぼう特有の歯ごたえや風味を作り出しています。

最近注目されているのは、微量成分のリグニンという物質。ガン予防と抗菌作用があるといわれている成分です。この成分消化吸収されずに水分を取り込み、食べたもののかさを増やして腸のぜん動運動を活発にします。便通をよくするため、腸内の発ガン物質の停滞時間を短くするメリットもあります。

H.29年12月27日(水)

モンゴル人力士たちの暴行問題に端を発した角界の騒動が、連日マスコミをにぎわしていますね。それぞれが自分の言い分を主張し、それをマスコミを含め周りの人たちが様々な言葉で発信するため当事者の発言なのか第三者の発言なのかわからないほど、たくさんの情報が錯綜していますね。

京都宇治に比叡山延暦寺の法燈を1200年間灯し続ける新華寺というお寺があり、通年多くの法要を開催してまして、年間1万人近い人がこのお寺で行う心の道場で研修を受けています。その副道場長の誠澄坊の言葉を思い出しましたので、ご紹介したいと思います。

寺で修行するようになった頃に、厳しく言われたのは食事に対する心がまえでした。寺の食事は全て「あたわるもの(与えられるもの)」。「あたわるもの」で生活すると好き嫌いは言えません。100%受け入れる生活ということです。そのような生活をしていると与えられる物事全てに感謝をする気持ちが強くなります。それは食べ物だけではなく、誰かの言葉に対しても「あたわるもの」と考えられるようになるのです。だから、たとえば指摘や忠告などの耳障りな言葉でも「なぜ、こんなことを言われなければならないのか?」ではなく「なんのために、こういうことを言われているのか?」と受け入れて考えるようになってきます。すると「もっとこうしたほうがよかったかな」などと振り返り、自分の行動が変わってきます。寺での受け入れ生活が、わたしに『あたわるもの=ありがたい』という思考回路を作ってくれました。

誰かに忠告をされたら、忠告の言葉よりもそれを言った人に意識がいきます。誰だって完璧な人はいませんから「なんでこの人に言われなければいけないの?」となってしまうわけです。しかし、それでは相手を不快に思って嫌な気持ちになるだけです。忠告は誰が言ったかではなく、その言葉そのものを受け入れてみることが大事です。これを意識して続けてみると、わたしの寺での生活がそうさせたように、徐々に自分のなかに【受け入れられる回路】ができてきます。

「これは違うかな?」と思っても、一度受け入れてみると、新たな発見があり、自分の幅が広がるきっかけになるかもしれません。忠告されたら自分が変われるチャンス。受け入れない手はありません。『受け入れグセ』をつけてはじめて、きっと周りからも受け入れられる人間になっていくのだと思います。

この言葉、どう思われましたか。忠告をどういう風にとらえるか・・・? 受け入れられる人・受け入れられない人ではその後の人生も大きくちがってくるのではないでしょうか。これはたとえば国の違い、文化の違い、人種の違いなどとは関係ない心の在り方だとわたしは思いますが、いかがでしょうか。

H.29年12月28日(木)

今日は午前診療後、スタッフ総出で院内外の大掃除を行いました。当院の大掃除は年2回。全員がジャージ姿に着替え、一斉に行います。1回めは梅雨入り前の6月。庭が2カ所あるため、植木の剪定や雑草抜き、大きく伸びてきた藤棚の蔓の剪定などを黙々と・・・ではなくキャーキャー言いながら(虫やその他怖いものが現れるので*注)行います。その時期は日射しと虫との戦いなので、全員が完全フル装備です。検体を回収に来て下さる検査センターの方も誰かわからない怪しい出で立ちのスタッフにやや戸惑いながらも検体を持って行って下さいます。夏の作業は、男性一人(院長)+か弱いわたしたち女子にはなかなか大変な作業なのですが、それでも全員が元気いっぱいで張り切って半日かけて作業を行います。

そして今日。年末の大掃除をスタッフ全員で行いました。年によっては寒くて外の窓そうじに手や耳が冷たく凍えるという日もあるのですが、今日は日射しもあり、暖かく、おかげでずいぶんはかどりました。玄関、待合室、事務室、診察室、処置質、トイレ・・・どの場所もスタッフが手際よく役割分担を決め、集中して掃除を行ったため、あっという間にきれいになりました。終わったあとは全員がヘトヘトでしたが、綺麗になった自分たちの職場に大満足♡ 明日はきっと全員が筋肉痛だと思います。

明日は午前診療で仕事納めとなります。今年1年間本当にありがとうございました。ご挨拶は明日させていただくことにしまして、今日はちょっと素敵な詩をご紹介します。

「夕焼け  ー工藤 直子ー」

あしたは かならず

晴れるに ちがいないなあ

 

あしたも わたしは

たしかに 生きるだろうなあ

 

あしたこそ

なにかを みるかなあ

 

きっと そうであり

そうに ちがいなく

そうと 思いたい

 

・・・・・・・・・・

そんなふうに眺められる

夕焼けが あった

~一編の詩が、ぼくにくれたやさしい時間 水内喜久雄 編著より~

*注:数年前、庭の中で小動物の白○体が見つかったことがあり、悲鳴でした

H.29年12月30日(土)

おかげさまで昨日の診療をもちまして、2017年の診療は終了いたしました。今年1年間、ご来院下さいましたみなさま、本当にありがとうございました。また、このホームページにお越し下さったみなさま、本当にありがとうございました。心よりお礼申し上げます。

昨日は診療終了後、院長から1年を振り返っての反省と来年に向けての抱負などなど訓示があり、その後全員で記念撮影をして、来年も良き年となることをそれぞれ祈りつつ、解散になりました。

2017/12/29 仕事納め

今年自分ががんばったこと

今年の目標だった“脱脂肪”。体内の脂肪を少しでも減らそうと食事の摂取方法をメインにがんばりましたが、1週間、2週間まではなんとがんばれましたがその先は・・・。ついつい甘いものの誘惑に負けてしまい継続することの難しさを改めて実感しました。もう一度目標を振り返り再チャレンジしてみたいと思います。 (み)

毎回言っている気がしますが、今年もホークスの応援をがんばりました!(笑)鴨池の公式戦が雨で中止になったり、日本シリーズが訳あって行けなくなったり・・・とハプニングもありましたが、おかげさまで日本一に輝き、感動的なフィナーレでした♡ご声援ありがとうございました。一年を通して、心配事や大変な事もありましたが、ホークスを応援しながら家族が笑って無事に過ごせた事に感謝しています。来年も仕事と家族を大事にして、がんばりたいと思います。どうぞよろしくお願いします!(や)

今年から実家を出たので、自炊をがんばりました。鶏のムネ肉の調理が昔から苦手だったのですが、今ではすっかり処理できるようになりました♡クックパッドを見て、もっと料理上手になりたいです。次の目標は、魚をしっかりと捌けるようになりたいです。 (ら)

今年は息子が年長で保育園生活が最後なので行事ごともたくさんあり、本人も最後だからといろんな事にがんばってきてました。運動会やサッカー大会、老人ホームに日本舞踊の慰問など・・・。親子での参加のイベントでは、はんや祭りと運動会で親子リレーをがんばりました!親子リレーでは、息子→母→父の順で走り、息子が2位で走ってきたのでプレッシャーでしたが、1位のお母さんが転倒して、1位でバトンパス!喜んだのも束の間、主人が接触しそうになり、避けたはずみで転倒・・・最下位でした(笑)息子は残念がっていましたが、良い思い出ができました。 (ま)

今年の目標は、やはり守ることができませんでした。(嵐の大野君の事を言わないこと^^)1年を振り返ると、別れがあり涙する日々が続きましたが、仕事に来ると笑顔にしてくれる仲間たちがいて救われました♡感謝しかありません。私のがんばったことは、笑顔で仕事ができたことでしょうか。来年も笑顔が一番のおばちゃんでいられますようにっ☆ がんばります! (よ)

今年の目標は“コツコツ学ぶ・反復学習”でした。コツコツ反復するために、計画を立ててやっていましたが、次から次にレポート提出、課題が増え、また家族との時間が増えたりして、計画通りにはできず、「コツコツ・反復」の学習は充分にできませんでした。一度見て覚えることがわたしにはできないので、このやり方を続けながら、タイムスケジュールと集中力をつけて来年もがんばりたいと思います! (ひ)

今年一年間がんばったことと言えば『糖質制限』です!・・・と言いたいところですが、実はお菓子をつまんでしまったり、パスタが食べたくなったり とありました。なるべく気をつけて体重も落としたのですが、その後なかなか減らないのはそのせいだと反省しています。来年はもう少しきちんとやっていきたいと思っています! (こ)

今年は私の中でいろいろなことがありました。辛いことがあったり、ホッとすることがあったり・・・ただ、常に笑顔で過ごせたことが良かったなぁと思っています♬今年もいろいろ助けて下さった仲間たちに感謝です♡ありがとうございました。 (り)

今年がんばったことは、自治会や子どものPTA、スポーツ少年団での活動です。今年度、4つの役員になってしまいました。大変なこともありますが、知り合いも増えていろいろな情報が得られ、学ぶことが多い年となりました。あと数ヶ月、家族の協力を得ながらがんばっていこうと思います。(え)

いろいろなことをきちんとしないといけないなぁと思いつつ、流されている日々です。がんばったこと・・・子ども会の係をしていることですかねぇ。行事の計画、段取りなど他の方々と協力して取り組んできました♬この係をしなければ、話すことのなかった方々とも知り合えました。1月には新役員が決まり、3月に引き継ぐので、それまでしっかりがんばりたいと思います! (く)

2017年もあと少し・・・早いものです。息子たちのサポートをがんばったつもりです(笑)・・が、やはり精神的にきつかったりした時の声かけはなかなかできず、先生や親友のありがたさが身に染みました♡良い仲間を持っている息子たちです♬私はお弁当作りをがんばりました。(ば)

自分なりに今年がんばったなぁと思うことは、『美意識』ですかね・・・。今まではそれほどこだわりはなかったのですが、ショッピング中、ある化粧品メーカーのカウンセリングを受け、その出会いから良さを実感することになり、それ以来毎日お肌のお手入れをがんばっています!プレゼントでもらった化粧下地がとても良く、おかげで肌の調子が良い気がします。財布と相談しながらこれからも続けていけたら♡と思います。 (た)

今年がんばったこと と言えばHP作成でしょうか。今まで院長任せのHPだったのですが、お願いしてリニューアルさせてもらいました。デザインやレイアウトの選択から画像の取り込み、文章の入力など毎日毎日PCとにらめっこしながら作成し、ようやく公開にこぎつけた時は本当に嬉しかったです♬今も少しでもみなさまのお役に立てるよう更新作業を続けています。みなさま、ぜひHPをご覧にお越し下さいね。 (う)

 

2017年も残すところあと数時間となりました。本当にありがとうございました。これからも院長はじめスタッフ一同、常に笑顔でみなさまのお役に立てるよう日々精進してまいりますので、今後とも「せんだい耳鼻咽喉科」をよろしくお願い致します。

どうぞ良いお年をお迎え下さい。

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おれんじ鉄道上川内駅より
20分